Y

17/08/05_03

見えていないフリをすることがよくある。 それは道端のゴミだったり、道に迷った人だったり、私にサプライズをする準備をしてる人だったり。 何にせよ、見えていないフリをすれば、後々後悔する。 それが何であれ。 Y.

17/08/27

他の草には理解出来ない快適さが、ここにはあるのよ。 Y.

17/08/25_02

儚さを2%加えると、何もかも虚ろな美しさを忍ばせる気がして。 Y.

17/08/23_02

吹っ飛ばされて怒ってるかって? そんなワケないじゃないか。 そのうち優しい人間が起こしてくれるさ。 コーンだもの。 Y.

17/08/22

誰かを守るということは、その誰かに固執することなのかもしれない。 Y.

17/08/20_02

More あそこへ辿り着けるのはいつなのだろうか。 まぁとりあえず、のんびり歩きながらあそこを目指そうか。 Y.

17/08/19_02

孤高の緑が空気を止めていた。 Y.

17/08/17_02

この車には明日があるのだろうか。 いや、もはやこれは車なのだろうか。 Y.

17/08/15_02

人知れず見守る。 人知れず見守る人を見つけてしまったことによって、その人のアイデンティティを崩してしまったような気がする。 Y.

17/08/13

僕は待っていた。彼女が走って追いかけてくるのを。 僕は待っていた。危ないぞって声を掛けてくれる優しい人を。 僕は待っていた。自分はどこへも行かず。 ただ待っていた。 Y.

17/08/12

何もしない日。 いつも何かに追われがちだけど、あえて何もしない。 何もしないということをする日。 ちょっとした贅沢な時間の使い方。 Y.

17/08/12_03

折れちまった悲しみと、 ピントの合ってない悲しみ。 絶望的な写真。 Y.

17/08/11

この旅に終わりはない。 この悩みに終わりはない。 この苦しみに終わりはない。 終わることを望むのではなく、過程を楽しめる旅に。 Y.

17/08/09

ゴロンと横になる。 心臓の鼓動、血液の流れ、足の疲れ、肺の膨らみの感覚を取り戻す。 普段感じれないということは、他のどーでも良いことに一生懸命になりすぎているような気がして。 Y.

17/08/08_02

憤る時、そこに理由がない。 何でか分からないが憤る時が度々ある。 冷静になってから理由が分かる時がある時もない時も。 何にせよ。もっと自分と平和的関係を。 Y.

17/08/07

来ぬ人を待っている時はだいたい本屋に立ち寄るんだけど、本屋が近くにない時は意味もなく携帯をいじっている。 携帯がない時はどうしていたのだろう。 こうやって人は自分の感覚を忘れていく。 Y.

17/08/07_03

あの赤い車の想い出と、僕の傲慢さが混じり合って溶けてしまった夏。 Y.

17/08/05

同じ方向を見る団結力。 Y.

17/08/03

上善は水のごとし。 当たり前の存在を見つめ,その存在になるのだ。 Y.

17/08/02

上がっては下がる。先が見えないことが確実な人生を味わいつつ、今日も上がったり下がったり。 Y.

17/07/31

恨んでも仕方がない。 ただこの無情に身を任せ、耐え忍ぶのみ。 Y.

17/07/31_02

意味のなさげな立入禁止。 Y.

17/07/30

真夏のスモールワールド。 K.

17/07/29_02

先人の知識をマネるだけではただの盗作。 先人の知識を深く探り、効果的に使うとそれは自分のものになる。 Y.

17/07/28

許さない人。 K.

17/07/28_02

声だけじゃ、心には届かないんだよ。 Y.

17/07/27_02

人が生まれてから死ぬまでは無駄なことだけだと思う。 この無駄という余白を楽しめるかを重視したい。 Y.

17/07/25_02

孤独さを感じさせない岩。 Y.

17/07/24

しばらく休んでおりました。 ただいまここに来ております。 富山の村。 演劇の聖地的場所です。 Y.

17/07/15_02

複雑=無駄 という方程式。 Y.