17/09/13_03

世界平和だとか、人生に目標をもてとか、趣味を持てとか、部屋の掃除しろとか。 そんな他人の押し付ける言葉よりも、花を見つけた時の方が多くを得られる。 Y.

17/09/13_02

心の白さ。心の壁の白さ。 K.

17/09/13

静と動。 生と死。 嘘と真実。 相反するものが一つになることこそ美なのだ。 Y.

17/09/12_02

なんていうか発泡スチロール。 K.

17/09/12

君の綺麗なところを、君だけは分からない。でも君はそれを知らないと、ひどく不安になるらしい。だけど僕がそれをいくら口で説明したって、君はやっぱり「そうじゃない」とかって泣いて、叫んで、やっぱり花を切って。 K.

17/09/11

長らくサボっておりました。 韓国にて色々活動してましたー。 写真すら撮る時間がなかったのですが、空港で可愛い子どもが見送ってくれました。 Y.

17/09/10

春秋座にてゴドーを待つのを見せつけられてきました。この虚しさと時折起こる笑いこそ人生そのものかな、と思ったりなどしながら。 K.

17/09/09

それでも秋なのです K.

17/09/08

感謝するより先に謝罪が口に出る。それとも、すいません、という日本語の曖昧さのせいだろうか。 K.

17/09/07

黄色も眩しい。誰かの家の前で。 K.

17/09/06

幸せになる自由もあれば、幸せを諦める自由もある。どちらにしたって地球は太陽から離れられないし、息を吸っている限り、命は続く。 K.

17/09/05

平日の午睡に勝る幸福なし。 K.

17/09/04

ちょっと気が狂いかけた空。 K.

17/09/03

自分が選んだことだから、と何も後悔せずにいられたら。その気高さを、誰に自慢するでもなく、ただ心の内で消してしまえたなら。 K.

17/09/02_02

ゴミだって警告されちゃう世の中。 K.

17/09/02

韓国のチラシは、 何だか良い。 Y.

17/09/01

シャッとした雲に秋を感じるのです。 K.

17/08/31

ジ・エンドオブサマー K.

17/08/05_03

見えていないフリをすることがよくある。 それは道端のゴミだったり、道に迷った人だったり、私にサプライズをする準備をしてる人だったり。 何にせよ、見えていないフリをすれば、後々後悔する。 それが何であれ。 Y.

17/08/30

感性など、夏の暑さと一緒に全部溶けてしまえば良かった。それなのに季節が巡る。秋が来る。感性は、何時までも死んでくれない。 K.

17/08/29

何を言っても無駄。 K.

17/08/28

人の手で作られたもの。無駄を省くことに必死で、価値を得ることに必死。それは人そのものが初めから無価値で無意味で、そうやって生きてる間に「名残」を置くのに躍起だから? そうやって白猫は向こう側で。 K.

17/08/27_02

君が思うほど空は綺麗なものではないし、ゴミ溜めだって、そんなに醜いもんじゃない。 K.

17/08/27

他の草には理解出来ない快適さが、ここにはあるのよ。 Y.

17/08/26

ああ、無心に生きれたら。それはもう、寝てるのと同じぐらいに。 K.

17/08/25_03

More 明るいところへ向かうのに、どうして理由がいるだろう。そんなのは当たり前のことだのに、誰かが責めてるとか怒ってるとか、何故勝手に思ってしまうのか。 K.

17/08/25_02

儚さを2%加えると、何もかも虚ろな美しさを忍ばせる気がして。 Y.

17/08/25

ぱーすぺくてぃぶのロマン K.

17/08/23_02

吹っ飛ばされて怒ってるかって? そんなワケないじゃないか。 そのうち優しい人間が起こしてくれるさ。 コーンだもの。 Y.

17/08/23

遅く起きた朝は、いつもの朝より余計に眠い。人の声も普段よりうるさく聞こえる。あいつ自分のこと可愛いと思ってる、なんて、どうだっていい。どうだっていいのに。 K.