17/01/09_05

友人と入ったお店にペッパーくんが君臨していた。最初は全くこちらを見ずに顔を背けていたが、気付くとふいにこちらを見つめていて、あまりのガン見レベルに笑いが込み上げ爆笑。何かシャワシャワと話しかけてきたが全く聞こえず、退店の後、「声量が…!!」と笑い転げる午後でした。 K.