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17/02/08_02

2017/02 K

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何ものにも感謝できない夜があり、何かを後悔する朝がある。朝には満ちていたはずの光が、また得体の知れない夜にトクトクと流れて、あれ?何処に行ってしまったのだろうと、また半べそで夜をまさぐったりする。 K.