読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

17/04/11_02

f:id:makuragirui:20170501221652j:plain

君の持つたくさんの楽しい記憶が僕という存在をあっけなくかき消してしまうに違いない。春が過ぎたら、濡れた桜の花びらをただの一秒も思い出さないように。 K.